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作品展
今年も、子どもたちが興味や関心を持ち、深めていった姿の表現が詰まった作品展となりました。
年齢に応じた活動を取り入れてきた日々の姿が表れていたり…


子どもたちからの発信でどんどんと深まってきた様子が伝わってくるものとなりました。

作品展当日は、お家の方と一緒に鑑賞しました。

「これはね…」と子どもたちからお家の方へお話をする姿があったり…

子どもたちは、見て見て~と紹介したくてたまらない様子でした。
お帰りの際には、保護者の方から「びっくりした~」「すごかった~」と言う声がたくさんありました。子どもたちは、試行錯誤しながらイメージを形にしようとしたり、貼ったり並べたりいろんな造形活動を楽しんいました。その様子が伝わり、保護者の方と共感できとっても嬉しかったです。










造形を通して自分を表現することが、最初は苦手なお友だちも、周りのお友だちの様子にアイデアをもらったり、こんなこと好きだなあんなこと好きだな…と考えていくうちにどんどん楽しくなって表現し始めていく様子が、一緒に活動をしていてとってもうれしく楽しかったです。その時の子どもたちの表情は本当に素敵でした。作品にも表れていますね。